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保育について

保育の特徴 | 給食 | 一日の生活 | 年間行事 | 安心・安全対策

ひなたほいくえんの目指す子ども像
「気づき・考え・行動する子ども」
気付き・考え・行動する子ども
  1. いろいろなことに「気づく」子ども <豊かな感性の育ち>
  2. いろいろなことを「考える」子ども <自分なりの考え>
  3. 「行動」できる子ども <表現することの大切さ>
子どもが体験することで身につけて行くであろう、その機会を逃さない保育、子どもが自分で考えて、「先生、ぼくいいこと考えた」を引き出す「待つ」「見守る」保育を実践します。

保育の特徴


豊かな環境
豊かな環境
周辺には田んぼや蓮ヶ池史跡公園など、四季折々の自然に恵まれた環境にあります。お散歩や探検など、子どもたちの楽しい遊びの場となっています。
身体表現活動
表現の豊かさは生活経験の豊かさが土台となっていると考えます。
一日が何の感情の起伏もなく過ぎていくのより、泣いたり笑ったり怒ったり・・・と忙しい方が表現は豊かです。 様々な体験の中で、子どもの気づきを引き出し、身体を精一杯使って感じたことを表現する、ということに取り組んでいます。
運動あそび
運動あそび
子どもたちの「おもしろそう」「やってみたい」という気持ちを育てながら、年齢や体の発達に応じたいろいろな運動あそびを実践しています。
・毎週月曜日は運動あそびの日
英会話
英 会 話
毎週金曜日の午後は、年長児を対象に外国人講師(ジョーイ英会話)による楽しい英会話レッスンを実施しています。
フッ素塗布・フッ化物洗口
フッ素塗布・フッ化物洗口
むし歯予防は、乳幼児期から行うことが必要です。当園では、フッ化物利用によるむし歯予防を実施しています。
3歳児(希望者)・・・歯科医師による年3回のフッ素塗布
4・5歳児(希望者)・・・フッ化ナトリウム溶液で1分間のブクブクうがい
小学校を見据えた環境
小学校を見据えた環境
・3歳以上児のトイレは男女別、和式トイレも用意
・3歳以上の子どもは、ハンカチで手を拭く習慣を身につけていきます。
・背もたれのないイスを用意し、姿勢を保つ練習をします。
小学校との連携
小学校との連携
幼児期から小学校への円滑な移行を目指し、隣接する小学校との交流を主に連携を図っています。
・子ども同士の交流
5歳児が小学校へ行き、1年生との交流活動を実施
小学4年生が、「総合的な学習の時間」に保育園でのお仕事体験を実施
・小学校、地域の保育園・幼稚園と連携して職員研修会(公開保育)の開催
・地域の子どもの姿を共有することにより、育っていくべき方向の確認

給食


毎日の「おいいしいね」を大切に

給食の様子
旬の食材を安心・安全に、手間暇かけて調理し、離乳食や食物アレルギーなど個別的な配慮もしています。 楽しい雰囲気の中でおいしく食べることを大切に、様々な食育へ取り組んでいます。

○ ランチルームでの食事

調理の様子が見られ、おいしそうな香り漂うランチルーム。
3歳以上児はランチルームで一緒に食べます。

○ 手作りヨーグルト

おやつのヨーグルトは、スキムミルクを使った手作りです。

○ 離乳食

ご家庭と連絡を密に取りながら、お子さんの発達段階に応じた準備をします。

○ 食物アレルギーへの対応

ご家庭と連携を取り、小児科医・アレルギー専門医の指導により食事を提供します。

○ 月に1日は「お弁当の日」

季節によっては園庭や園外に出かけて食べるなど、子どもたちが楽しみにしています。

一日の生活


一日の生活

年間行事


本年度の年間行事予定

4月 保護者説明会
5月 親子遠足
交通安全教室
6月 保育参観
内科・歯科検診
7月 プールびらき
8月 プール遊び
9月 夏祭り
10月 運動会
避難訓練(消防車体験)
11月 親子遠足
内科検診
12月 クリスマス会
マラソン大会
1月 防犯訓練
2月 生活発表会
小学校交流会
3月 卒園式
お別れ会

※お誕生会、避難訓練は毎月実施します。

安心


万が一に備えて

○セキュリティ

電気錠での入園管理、防犯カメラ、110番通報装置、夜間・休日の警備会社による警備

○AED設置(自動体外式除細動器)

定期的な操作訓練

○防災設備

自動火災警報器、非常警報装置、誘導灯、消火器、緊急地震(予知)速報装置

○緊急連絡

緊急時には一斉メール配信でのお知らせ

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